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潮汐表

12月1日の矢作川

ヤマセミ狙い。なんとか空振りに終わらなくてよかった。しかし、早朝の曇り空で、条件は悪かった。

■ヤマセミ

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■ノスリ

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■イカル

100羽ぐらいの群れ。

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11月25日の町屋川

ツグミとオオジュリンを今シーズン初めて見た。

■ツグミ

いろいろなところで声を聞いた。この時期にしては、数が多いようだ。

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■オオジュリン

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■タヒバリ

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■ハイタカ

ここでは初めての記録。

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■イソシギ

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■モズ

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■ケリ

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■カワラヒワ

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11月24日の愛西市

とくに珍しいものは、見つけられなかった。

■タカブシギ

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■ケリ

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■タシギ

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■コチドリ

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■ニュウナイスズメ

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写真の加工

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11月10日の愛西市

いつもの場所でバスを降りて、歩き始めた。鳥は少ない。うっかり近づいてタシギが飛び出すこともあるが、それも少ない。

ようやく終わりになるころに開けた場所でタシギを見つけ、写真を撮っていると、コチドリが飛んできてくれた。さらにすぐそばの水路にクサシギを見つけたのは、ラッキー。

写真には撮れなかったが、タヒバリ多数とタゲリ1羽を見かけた。

■クサシギ

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■タシギ

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■コチドリ

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■ニュウナイスズメ

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写真の加工

試しに鳥の写真を加工してみました。

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11月3日の上高地

一般のバスツアーに参加して上高地へ。自由行動時間は、3時間。

春・夏は、コマドリ狙いだが、この日は、来たばかりの冬鳥がお目当て。大正池でバスを降りて、河童橋に向かって歩くことにした。少し前が紅葉のピークだったらしい。

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■マガモ

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田代池を過ぎたあたりで、遠くの木々の上に数百羽、ひょっとすると、1000羽以上の鳥が飛びまわっているのが見えた。双眼鏡で見ても種類は分からない。マヒワ、あるいはアトリだろうか。近くに飛んできてくれないかな。

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しばらく歩いていると、鳥の群れが頭上にやってきた。アトリだ。高いカラマツの中だが、見えるところに止まってくれた。

■アトリ

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しかし、それ以外は鳥は少ない。時々ウグイスの地鳴きとカラの混群に遭遇するだけ。やはり夏と違う。ウエストン碑を通り過ぎて、人の数が増えたところで、キバシリを見つけた。ラッキー!

■キバシリ

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すぐそばにカラの混群。木の実を食べに来たコガラの群れが、道を挟んだ木との間を何度も往復しているようだ。往復している理由は分からない。そのコガラの群れにヒガラとシジュウカラがたまたま一緒にいたという感じで、混群ではないのかもしれない。

■コガラ

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河童橋に着いた。人出が多い。ビジターセンターのあたりまで行ってみたが、マガモだけ。結局、キバシリがこの日のハイライトだった。景色は堪能できたが、収穫は少なかった。

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ジョウビタキ

昨日から急に気温が下がって、少し冬に近づいたようだ、ここ数日間、ジョウビタキの姿をよく見かける。

今朝は、家のまわりで鳴いていたので、カメラを持って急いで家の外へ。オスとメスが追いかけっこをしていた。なんとか写真が撮れた。

■ジョウビタキ

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モズ

キイーッ、キイーッ

家の近くにある電柱のてっぺんでモズが鳴いている。この電柱は、周辺で一番高い。モズの好む場所らしい。モズがよく止まっている。

モズは、漢字では「百舌鳥」と書く。いろいろの鳴き声で鳴くのが由来らしい。実際には、百種類ということはなく、「キイーッ、キイーッ」「ギチギチギチギチ」「キッ、キッ」などのきつい声と、なんとも表現できない声。

最後の鳴き声は、識別に悩ましい時がある。姿が見えている時に鳴いてくれれば、識別に問題はない。しかし、姿が見えないと、「何か珍しい鳥か?」と一生懸命探す。結局、モズだと分かると、がっかりする。

★モズ

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ホオジロ

朝7時。早めに家を出た。ひんやりする。よく晴れていて、雲一つない青空だ。

一筆啓上仕り候。少し離れたところで、ホオジロが鳴いている。

ホオジロは、スズメぐらいの大きさ。体全体は、茶色が目立つ。オスのホオの部分が白いのが、名前の由来だ。

ホオジロは、一年中、家のまわりや河原、山の上など、いろいろな場所で見られる。だから珍しくない。そのため、写真が少ないな。選ぶのに困ってしまう。

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