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潮汐表

東員町のコスモス畑

今年は、駅から歩いて5分ほどの場所です。

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東員町の「町の鳥」は、ヒバリです。

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10月18日の町屋川

昼過ぎまで用事があったので、午後3時ごろに家を出ました。

2羽だけでしたが、ノビタキを見ることができました。この日は、とくに目当てもなく、「ノビタキが見られればラッキー」という程度の軽い気持ちでしたので、得した気分です。

■ノビタキ

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■チュウサギ

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■アマサギ

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10月10日の員弁川

仕事の前に行ってみました。

ノビタキには会えず、ほかにショウドウツバメを見かけた以外に収穫がありませんでした。仕方なく早々に帰る途中、員弁川につながる水路でカワセミを見ました。カワセミは時々見かけるのですが、いつもは飛び去って行く後ろ姿だけでした。しかし、この日は見える場所に止まってくれました。空振りに終わらせませんよ、というカワセミの心遣いだったかもしれないと考えています。

■カワセミ

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時間を持て余したので、ひとつ駅を戻って大泉駅のそばにあるコスモス畑を覗いてみました。

今年は、コスモスの開花が遅いようで、まだ数は多くありませんでした。気になったのは、しおれたようになった花や、花びらに斑点がはいった花が目についたことです。

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10月3日の員弁川

ノビタキを探しに仕事の前に立ち寄りました。

途中、サクラの木にエゾビタキあるいはサメビタキらしい鳥を見つけました。いつもはスズメかホオジロぐらいしかいないところなので、油断していたため、しっかり確認できませんでした。ちょっと残念。

田んぼでは、結局、ノビタキを見つられず、この日も空振りに終わりました。

■エゾビタキ?(サメビタキ?)

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■モズ

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■キセキレイ

渡りの途中なのか、田んぼでよく見かけます。

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★番外

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北勢線では、「ナロウィン」(ハロウィンと「線路幅762mm」をかけた造語)の電車が走っています。

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9月23日の員弁川

ヒガンバナが咲きはじめたので、町屋川の上流へ行きましたが、ノビタキは見つけられませんでした。

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■オオタカ

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■セグロセキレイ

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★番外

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9月8日の鈴鹿川派川

雨の降る予報でしたが、雨が降った方が人出が少ないのではないかと考えて出かけました。

予報が当たり、駅を出る時には少し雨が降りましたが、河口に着いてしばらくして、止んでくれました。

河口にはカルガモが多くいましたが、シギ・チドリは見当たりません。よく見ると、遠くにキアシシギやメダイリドリがいることは分かりましたが、撮影できるような距離ではありません。それでも、ホウロクシギ1羽が飛んできてくれて、空振りにならずに済みました。

■カラシラサギ

時々姿を見せてくれました。

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■ホウロクシギ

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■キアシシギ

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■アジサシの仲間?

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9月2日の鈴鹿川派川

午後3時過ぎに行きましたが、魚釣りの人もいて、鳥はさっぱり。雨が降りそうだったので、早々に帰ることにしたところ、知人に会い、「昨日まではカラシラサギがいたはず」と聞きました。しかし、見えるのはコサギ2羽だけだったので、やはり帰ることにしました。

駅に向かって歩き始めて、すぐ上流のところで、サギの仲間が20羽ほどいました。念のため、探してみようとしたところ、探すまでもなく、集団とは別に、少し離れたところで、カラシラサギを見つけました。

教えてくれた知人に知らせようと、手を振ってみたのですが、気付いてもらえません。仕方なく河口に戻ってみましたが、知人の姿が見当たらず、結局、知らせることができませんでした。

■カラシラサギ

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首を斜めにして、エサを探す姿を見せてくれました。よく似ているコサギでは見ることのできない、カラシラサギ特有のポーズです。

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8月19日の鈴鹿川派川

久しぶりに行ってみました。

これまでは、ほとんど朝~昼頃に行っていましたが、この日は17時40分ごろが干潮時刻だったので、その1時間ほど前に行きました。

■オバシギ

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■ミユビシギ

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■ソリハシシギ

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■キョウジョシギ

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■メダイチドリ

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最近の鳥見

一応、出かけていますが、暑いだけで鳥果がありません。田んぼでは、稲刈りが始まりました。

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■クサシギ

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■バン

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■ケリ

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■カワセミ

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8月4日の田んぼ

暑い日が続いていて、いろいろとたいへんです。見ることができたのは、キアシシギ2羽、タカブシギ1羽だけでしたが、満足です。

■キアシシギ

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■タカブシギ

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■イソシギ

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■コチドリ

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