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潮汐表

8月20日の町屋川

秋のような朝でした。

田んぼは、既に稲刈りが始まっっています。もともと今年は、休耕田が少なくて、観察に適当な場所が少なかったのですが、もうシギ・チドリは、あまり期待できません。

川の干潟にもシギ・チドリは、見られませんでした。

アオバトを2羽見ました。

■カンムリカイツブリ

越夏したのか、渡ってきたのか分かりません。

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■タシギ?

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■ゴイサギ

2か所で幼鳥2羽ずつを見ました。

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8月17日の鈴鹿川派川

久しぶりに行ってみました。

■オオメダイチドリ

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■メダイチドリ

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■ソリハシシギ

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■キアシシギ

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■ミユビシギ

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■キョウジョシギ

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■シロチドリ

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千代崎駅の近くでゴイサギを見ました。

■ゴイサギ

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水に浮かんでいるカモのように見えます。知っていなければ、ゴイサギだと分からなかったかもしれません。

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カイツブリとバン

バンが子育てをしている場所でカイツブリの親子を見ました。

いずれも生まれて間もないヒナでしたので、2番子のようです。

■カイツブリ

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■バン

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8月5日の乗鞍

今週も一般のバスツアーです。自由時間は、3時間。

途中で雨に降られましたが、バスを降りる時には、止んでくれました。

その後も、ガスが出て視界が悪くなることもありましたが、天気が良くなかったおかげでしょうか、メスと幼鳥4羽、オス2羽のライチョウを見ることができました。

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■ライチョウ

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■イワヒバリ

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■カヤクグリ

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★花

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7月29日の乗鞍

一般のバスツアーです。自由行動時間は、1時間。

ひどい時は、10メートルの先も見えないようなガスの中でした。

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■カヤクグリ

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■花

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7月16日の町屋川

河口から少し上流でアオバト5羽を見ました。9時過ぎなので、それほど早い時間帯ではありません。河口へ飛び去って行きました。

■コチドリ

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■イソシギ

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■ケリ

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■アマサギ

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★参考:アオバト

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(2015年8月 町屋川)

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(2008年 神奈川県)

7月9日の田んぼ

とくに変わったことはなく、鳥果はありませんでした。

■ケリ

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■アオサギ

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■ヒバリ

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1枚の田んぼだけでしたが、ジャンボタニシを見つけました。これまでも愛知県では、見かけていましたが、ここでは初めてです。

ジャンボタニシ(正式名称をスクミリンゴガイ)は、稲作に有害です。繁殖力があるので、今後が心配です。

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色鳥撮り~カラスバト

二人の低学年らしい小学生が歩いていた。黒っぽいドバトを見て一人が「ハトガラスかな」と言うと、もう一人が答えた。「ハトガラスなんて、いないぞ」

たしかに「ハトガラス」という鳥はいない。しかし、「カラスバト」はいるぞ。

カラスバトは、ドバトよりも大きくて、黒っぽい。その意味では、カラスに似ていなくもない。しかし、黒っぽいとは言っても、カラスのような黒さではなく、濃い灰色といった感じで、首にはドバトにあるような光沢の部分がある。

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カラスバトと言えば、三宅島(私だけ?)。三宅島ならではの鳥は、いくつかいるが、カラスバトもそのひとつだ。むしろアカコッコのように簡単に見られるわけではないので、その意味では価値があると言えるかもしれない。

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とは言っても、アカコッコのようにほとんど三宅島だけというわけではないので、他の場所でも見る機会がある。見島では観音平周辺や北灯台に行く途中で何度か見たし、大峠周辺でも声をよく聞いた。

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冒頭の黒っぽいドバトは、もちろんカラスバトではなかった。それにしても、「ハトガラス」とは、よく思い付いたものだ。正解ではなかったが、着想は良かった。

7月2日の田んぼ

■タシギ?

タシギがいる季節ではありませんが。

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★ジャコウアゲハ?

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6月24日の町屋川

■アマサギ

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